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メディア掲載事例

当院での闘病記などが、掲載されています。

優しさのゆくえ /花輪 莞爾 (著)
優しさのゆくえ /花輪 莞爾 (著)
説明
<出版社/著者からの内容紹介>
フランス世紀末文学の研究者であり、「悪夢」小説を世に問い続けた小説家として芥川賞候補にも選ばれた著者が、愛する人を語る「最悪夢」の自伝小説
内容
若くして辛い聴力手術をうけながらも明るく賢い結婚生活をいとなみ、穏やかな老境に入る矢先、またも生死をわける大病と闘っている、昭和の優しい一女性のゆくえ…フランス世紀末文学の研究者であり、「悪夢」小説を世に問い続けた小説家として芥川賞候補にも選ばれた著者が、愛するひとを語る「最悪夢」の自伝小説。
著者について
花輪莞爾(はなわ・かんじ):1936年生まれ、東京都出身。日本のフランス文学者、作家、國學院大學名誉教授。 東京生まれ。1960年東京大学仏文科卒。65年同大学院博士課程中退。71年「渋面の祭」「触れられた闇」で二度芥川賞候補、小説集『ガラスの夏』を刊行。明治学院大学助教授、國學院大學文学部教授。2007年定年、名誉教授。フランス世紀末文学、特にアルチュール・ランボーを研究。

当院での闘病記が、本になりました。

突然、妻が倒れたら /松本 方哉 (著)
突然、妻が倒れたら /松本 方哉 (著)
説明
<出版社/著者からの内容紹介>
フジテレビの「ニュースJAPAN」キャスターによる衝撃の手記。
四六歳の妻が最重度のくも膜下出血に。命の危機、半身麻痺、脳の機能障害......予断を許さない状況下、番組を休み、小学生の息子と二人で二四時間介護の日々が始まった。主婦が病に倒れたとき、家庭はどうなってしまうのか----。
内容
妻、46歳、最重度のくも膜下出血。息子と二人、24時間介護の日々が始まった。ブラウン管から消えたキャスター、慟哭の手記。
著者について
松本方哉(まつもと・まさや):1956年生まれ、東京都出身。1980年にフジテレビに入社。報道局記者として官邸や防衛庁担当、ワシントン特派員などを経る。湾岸戦争、同時多発テロ、アフガン戦争、イラク戦争などで情報デスクを務める。2003年夏より「ニュースJAPAN」編集長を務め、同年秋にアンカーに。専門は日米関係、米国政治と米国外交、国際安全保障問題。

当院の理学療法士が、書いた本です。

脳神経ケアと早期離床 ポケットマニュアル
脳神経ケアと早期離床 ポケットマニュアル
内容
中枢神経の評価・片麻痺患者の介助法を含む離床必須の知識が満載!携帯テキスト。
解剖と症状などわかりやすく書かれています
薬剤もただ作用と副作用ではなく現場が知りたい情報が盛りだくさん詰まっています。
監修
曷川 元  日本離床研究会
永谷 悦子 日本離床研究会
著者
黒田 智也 碑文谷病院 理学療法士
飯田 祥  碑文谷病院 理学療法士
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